谷村和広 顔画像、Facebookは?中学校教諭が女子中学生にわいせつ行為をした疑いで逮捕!?

またも教諭による事件が発生しました。東大阪市立の中学校教諭が京都で女子中学生に路上でわいせつ行為をした疑いで逮捕されました。容疑者の顔画像やFacebookなども調べました。

スポンサーリンク

事件の概要

 強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、奈良市に住む東大阪市立上小阪中学校の教諭・谷村和広容疑者(39)です。去年6月、木津川市の路上をひとりで歩いていた中学3年の女子生徒(当時14)の後ろから近づき、胸などを触った疑いがもたれています。

警察によりますと、女子生徒が大声を出すなどして抵抗したため、谷村容疑者はその場から逃げましたが、防犯カメラの映像などから浮上。取り調べに対して容疑を認めているということです。

付近では去年の6月以降、10代から20代の女性が同様の手口で体を触られる事件が数件発生していて、警察が関連を調べています。
                                        引用元;MBS


出典;MBS

被害に遭われた中学生は学校に通えているのでしょうか。

また容疑者の務める学校の生徒には被害者はいなかったのでしょうか。

付近では同じような被害者がいたようなので谷村容疑者の可能性も高いのではないかと思われます。

容疑者のプロフィール

名前 谷村和広(たにむら かずひろ)

年齢 39歳

職業 中学校教諭(東大阪市立上小阪中学)

住所 奈良県奈良市

スポンサーリンク

谷村和広容疑者の顔画像やFacebookは?


出典;MBS

容疑者の顔画像は現在公開されておりませんのでわかり次第更新します。

Facebookのアカウントを名前検索しましたが同名の方が複数検索され、本人を特定することができませんでした。
facebookの名前検索はこちら

事件の場所は?

京都府木津川市での犯行なのでこのエリア内の路上だと思われます。

木津川市は奈良市からかなり近い為よく訪れていたと考えられます。


出典;MBS

若い女性ばかり狙っていた?

今回被害に遭ったのは14歳の中学生でしたが、他の被害者も10代~20代の女性のようなので主に未成年者を狙った犯行ではないでしょうか。

被害に遭った女性は恐怖を感じていたと思います。

また犯行現場の付近は詳しかったと思われるので、犯行後の逃走ルートなども決めていたのかもしれません。

スポンサーリンク

証拠の映像

事件は昨年の6月なのでかなり時間は過ぎています。

しかし犯行を行った付近の路上には防犯カメラが設置してあったようなので、谷村容疑者を特定することができたのだと思います。

時間は掛かるかもしれませんが確実に証拠として残っていたので谷村容疑者を逮捕できたのではないでしょうか。


出典;MBS

ネットの声は?

防犯カメラの映像がなければ被害者はどこまでも増えていく
少しでも被害者を減らす為に防犯カメラの増設を
女性が訴えてほしい
ネットにも防犯カメラの必要性を俺みたいに書きまくってほしい
                                                                                                              引用元;yahoo news

中学生って・・・
どんだけうえてんだ・・・
被害にあった人たち、心に傷持たないといいけどなぁ~
                                                                                                              引用元;yahoo news

防犯カメラの映像が決め手になりましたね
証拠があればどれだけ性犯罪者達が冤罪ガーと叫ぼうと手も足もでないでしょう
                                                                                                              引用元;yahoo news

監視カメラのない地方は、し放題って事か。
                                                                                                              引用元;yahoo news

スポンサーリンク

さまざまなわいせつ事件は全国でたくさん起こっていると思います。

被害に遭われた人は逃走した犯人が許せないはずです。

しかし防犯カメラがあるおかげで犯人逮捕に大きく繋がっているのではないでしょうか。

このような事件を起こす人は逃げられないと思ったほうがいいでしょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。